お金・老後

60代からの学び直し 後編(FP3級)

簿記のあとに学んだFP3級。範囲の広さへの驚き、法令改正という落とし穴、そして毎年書いていた年末調整の意味を初めて知ったこと。六十代の学び直し、後編です。
お金・老後

60代からの学び直し 前編(簿記3級)

「簿記はお金の世界のひらがな、カタカナ」という言葉から始まった六十代の学び直し。教材選びのつまずき、借方・貸方の壁、そして学んでから変わったことを綴ります。
AI・デジタル暮らし

人生初のMac その3——毎日使って見えてきたWindowsとの違い

WindowsからMacBookに乗り換えて一か月半。想像以上によかったこと、正直Windowsが楽だったこと、そして設定変更で改善したこと。使い続けて見えてきた違いを記録します。
AI・デジタル暮らし

AIとの共同作業で思うこと

AIと一緒に4回シリーズを書き上げた体験から見えてきたこと。壁打ちの進め方、自分なりに見つけた宿題方式、そしてAIを使うほどに実感するようになった人間の力について綴ります。
趣味・学び・生きがい

意識をめぐる、私の長い散歩(4・最終回)今思っていること

四回にわたる「意識をめぐる散歩」の最終回。悩まなくなった今の暮らし、直感と違和感を大切にすること、そして自分の内側だけで使っている羅針盤について、静かに綴ります。
趣味・学び・生きがい

意識をめぐる、私の長い散歩(3)心が軽くなっていった

積み上げた信頼が崩れていく苦しさの中で、心が少しずつ軽くなっていくまでの日々。玉ねぎの薄皮を剥くように変わっていった過程を綴る、「意識をめぐる散歩」第3回です。
趣味・学び・生きがい

意識をめぐる、私の長い散歩(2)本や言葉を、探し続けてきた

二十代の苦しかった日々に出会った一冊の本、静かに離れた三十代、そして再び戻ってきた問い。答えを探して本や言葉を追い続けた日々を振り返る、「意識をめぐる散歩」第2回です。
趣味・学び・生きがい

意識をめぐる、私の長い散歩(1)身体と心は、別のものかも知れない——幼い日の感覚から

「意識が現実を創る」という考え方に、30年以上かけてたどり着きました。誰かに勧めるためではなく、私自身の道のりの記録です。その出発点となった、幼い日の不思議な感覚のお話から。
暮らし・住まい

「デジタルとアナログ、どちらも大切にする暮らし」 〜パソコンも、20年書き続けたノートも〜

パソコンもスマホも楽しみながら、紙のノートに手書きすることも手放さない。デジタルとアナログ、どちらの良さも大切にする暮らし方について、20年書き続けたノートの話とともに綴ります。
お金・老後

本当の豊かさとは何か―私が思う“お金より大切なこと”

お金と老後を考えてきたシリーズの最終回。「思い出の配当金」という言葉に出会い、本当の豊かさとは何かを改めて考えてみました。